希望号に20万円を寄託
生命保険協会県協会(岡本康人会長)は17日、茨城新聞文化福祉事業団に、障害者のための国内旅行「希望号」(茨城新聞社、同事業団主催)への支援金20万円を寄託した。同協会は毎年、社会貢献活動の一環として同協会加盟社の社員などを対象に募金活動を実施。県内の福祉施設・団体などに幅広く助成活動を行っている。同協会の岡本会長=写真左、平田康典事務局長が水戸市笠原町の同事業団柴田敦事務局長=写真右=に届けた。
生命保険協会県協会(岡本康人会長)は17日、茨城新聞文化福祉事業団に、障害者のための国内旅行「希望号」(茨城新聞社、同事業団主催)への支援金20万円を寄託した。同協会は毎年、社会貢献活動の一環として同協会加盟社の社員などを対象に募金活動を実施。県内の福祉施設・団体などに幅広く助成活動を行っている。同協会の岡本会長=写真左、平田康典事務局長が水戸市笠原町の同事業団柴田敦事務局長=写真右=に届けた。